叱られない子の末路【121】
- 2026.06.10
- 叱られない子供の末路
- 劣等感
第一話↓
前回のお話↓




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あとがき
すみません、カバンが上手く描けなくて
いつも手ぶらです。
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おならが臭い…十分ギルティなんですがそれは(笑)
エコエコアザラクかと思ったw
カバンがうまく描けないから手ぶらって!!
もう、そういうところ、大好き!!
エミが拓へのアピールのためにランチや差し入れでアンナだけ意図的に外す意地悪をしてきたのは屁が臭い以上に悪いことだと思う。
アンナが「自分を取り戻す」ために黒口紅メイクやローアングルでのろうそくライティングで悪女ぶってもやっぱり無理してる感があるし、拓にもたれかかって寝てしまうのが「本当の自分」なんだろうな。
今回の舞台は十数年後の未来世界です
きっとみんな四次元ポケットを使っているのですそーいうことにしましょう
節電バーに吸い寄せられるのは、省エネキッズランドで育ったせいか…
ゆうこ先生、大丈夫です!カバンがないことに言われるまで気づきませんでしたw
ブレーカーoffだからお店電気ついてないのね!
暗い中ろうそくの炎見てると癒されるよね。
ハマる人はハマりそうなバーだなぁ🤔
先生の作品に受け継がれてきた黒口紅は
墨汁カラー、つまり墨汁を、、wwwww
そしてあの謎のバーの正式な名前が今回
明らかに!節電BARブレーカーOFFってw
で、、ニラ本さんに嫉妬するまでもなく拓は、、、
アンナのことを大事に思っている感じですね。
うん、このまま上手く距離が縮まるといいのですが。
無理やり感情を抑え込まなくたっていいのに
たくちゃんイケメンやな。2人で終電で終着駅までいっちゃいな。
エコエコアザラク…久しぶりに思い出しましたw