叱られない子の末路【26】 2026.02.08 叱られない子供の末路 ママ友トラブル, 幼稚園トラブル 第一話↓ 叱られない子の末路【1】 前回のお話↓ 叱られない子の末路【25】 広告 広告 あとがき 叱ったフリ、逆効果 632 コメントはこちら 同じカテゴリの記事 叱られない子の末路【67】 叱られない子の末路【66】 叱られない子の末路【65】 叱られない子の末路【64】 叱られない子の末路【63】 叱られない子の末路【62】 叱られない子の末路【61】 叱られない子の末路【60】 叱られない子の末路【59】 叱られない子の末路【58】 叱られない子の末路【57】 叱られない子の末路【56】 叱られない子の末路【55】 叱られない子の末路【54】 叱られない子の末路【53】 叱られない子の末路【52】 叱られない子の末路【51】 叱られない子の末路【50】 叱られない子の末路【49】 叱られない子の末路【47】 叱られない子の末路【46】 叱られない子の末路【45】 叱られない子の末路【44】 叱られない子の末路【43】 叱られない子の末路【42】 叱られない子の末路【41】 叱られない子の末路【40】 叱られない子の末路【39】 叱られない子の末路【38】 叱られない子の末路【37】 叱られない子の末路【36】 叱られない子の末路【35】 叱られない子の末路【34】 叱られない子の末路【33】 叱られない子の末路【32】 叱られない子の末路【31】 叱られない子の末路【30】 叱られない子の末路【29】 叱られない子の末路【28】 叱られない子の末路【27】 叱られない子の末路【26】 叱られない子の末路【25】 叱られない子の末路【24】 叱られない子の末路【23】 叱られない子の末路【22】 叱られない子の末路【21】 叱られない子の末路【20】 叱られない子の末路【19】 叱られない子の末路【18】 叱られない子の末路【17】 叱られない子の末路【16】 叱られない子の末路【15】 叱られない子の末路【14】 叱られない子の末路【13】 叱られない子の末路【12】 叱られない子の末路【11】 叱られない子の末路【10】 叱られない子の末路【9】 叱られない子の末路【8】 叱られない子の末路【7】 叱られない子の末路【6】 叱られない子の末路【5】 叱られない子の末路【4】 叱られない子の末路【3】 叱られない子の末路【2】 叱られない子の末路【1】 前の記事 叱られない子の末路【25】 2026.02.06 次の記事 叱られない子の末路【27】 2026.02.09 アプリなら通知ですぐ読める! NAPBIZブログ
至極真っ当だよな(笑)
中身はそのままで
叱ってるように見えればいい
怖い!怖すぎる!
それを鵜呑みにして、まんまと受け入れる冬美
いまは幼稚園児なので、あと何年で「末路」を迎えるのでしょうか?
高校生くらいかな?
正論を突きつけるルミママは真っ当なことを言ってるけど、強過ぎる言い方で冬美の心をさらに冷やす北風だな。
サヤカのアドバイスは一見冬美の心を温める太陽に思えるけど、「叱ってるふりをすればいい」と本当の問題を教えないあたり意地が悪い。
ダライ・ラマも言ってましたよ、自分がされたくないことは人にするなと。よし、論破!プス〜(鼻息)
しからない育児って、言い聞かせて寄り添うってことだと思うから、この人の育児はしからない育児ではないんだよね。ただただ自己中なだけで。
サヤカ何者!?なにが目的?
単純ギフテッド…鼻息ぷすーじゃないよ
エネミーコントローラー!!
そうなんですよ
叱らない育児は「育児放棄」と言う事。
ユリちゃん似のお母さんは、どんな意があって
冬美に意見したんだろ、謎。
あらら、正論食らっちゃったねぇ~(´д`)
冬美=持田じゃないか
少しやさしくされただけでサヤカさんを
唯一の理解者だと信じて依存する冬美は
きっと意識下では自分が壊れていることを
わかっていて誰かに助けを求めているのかも。
冬美のように心が病んでる親の元で育てられた
子どもは必ずいじめっ子になるんですよ。
知能が発達すればするほど巧妙に他人を
あらゆる方法で傷つけるようになります。
さて、アンナちゃんは、、、
末路かぁ〜
うちの子が幼稚園児の頃、叱らない人は何人かいたけど、自分の子のフォローするだけで相手には何も言わなかったな
こんな育て方したら一体どんな人間になるだろう、家庭崩壊かな、登校拒否かな、って思って、敢えて何も言わないことで復讐した気になってた
今は気付かないまま数年後に大変な目に遭えばいいって思って
でも結局ウチが隣りの学区に引っ越したから結果はわからないけどね
末路知りたいなぁ〜
「叱ってるように見えればいい」って、もちろんそれじゃダメだけど、
冬美が受け入れられるギリギリのラインだったのかなとも思う。
まずは一歩前進ということで、これから徐々に「叱ってるふり」を脱却できればいいな。
『自己中なママ友大炎上』のさえは、カウンセリングを勧められても断っていたけど、私が読んだ別サイトの漫画のカウンセラーは、まず否定せずに寄り添ってきちんと対話し、信頼を獲得していた。実際にカウンセリングを受けてみれば、「私のことをちゃんと理解してくれる人が現れた! もっと早く来ればよかった」と思ったかも知れない。